団体信用生命保険(団信)
って何?

住宅ローンの返済期間は、一般的に非常に長期間にわたります。
住宅ローン返済中に、ローン契約者が死亡または高度障害状態に陥った際、住宅ローンの返済が困難になります。そういった事態のリスク回避のため、住宅ローンの借り入れの際には銀行が契約者となり生命保険に加入します。それが団体信用生命保険です。
契約者は銀行となりますので保険料は銀行が支払い、ローン契約者の負担は0円です。

被保険者(ローン契約者)が死亡・高度障害状態になった場合
保険会社から銀行に保険金が支払われ、住宅ローン残高が0円になります。

  • 上記には所定の条件があります。お申込みにあたっては詳細をご確認ください。

しかし、一般的な団信では
病気やケガで働けなくなった場合は保障されません

  • そ、それでは住宅ローンの
    返済は一体どうすれば
    いいのでしょう…?

  • 特定の病気やケガで働けなくなった場合、一般的な団信ではカバーできませんが、
    疾病保障特約付きの団信にすることで、万が一に備えることができます。

この資料は2019年3月時点の団体信用生命保険、3大疾病保障特約付団体信用生命保険、特定状態保障特約付団体信用生命保険に関する概要を記載したものであり、ご契約にかかるすべての事項を記載したものではありません。
お申込みにあたっては所定の「団体信用生命保険重要事項に関するご説明(契約概要・注意喚起情報)」を必ずお読みいただき、詳細をご確認ください。

(登)C18E6338(2019.3.7)