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りそなの資産運用における受賞歴

りそな銀行は半世紀を超える資産運用の歴史を有しており、良好な運用実績により外部機関からも高い評価をいただいております。

  • R&Iファンド大賞: 受賞回数9回(9ファンド)
  • マーサーMPA(JAPAN)アワード: 受賞回数11回(14ファンド)
  • R&I顧客満足大賞: 受賞回数1回

直近の受賞歴

第14回 R&Iファンド大賞2020

<受賞ファンド>

  • 市場型/株式口A
    確定給付年金/国内株式コア部門

※R&Iファンド大賞について

第14回R&Iファンド大賞2020

R&I顧客満足大賞2020

<受賞部門・内容>

  • 受賞部門:
    顧客満足大賞2020(年金部門)「最優秀賞」

※R&I顧客満足大賞について

R&I顧客満足大賞2020

第17回 マーサーMPA(Japan)アワード2019

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    国内株式中小型部門(3年) 3年連続
  • クレジット・スプレッド/公社債口Q
    国内債券部門(3年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第17回マーサーMPA(JAPAN)アワード2019

第13回 R&Iファンド大賞2019

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    確定給付年金/国内中小型株式部門

※R&Iファンド大賞について

第13回R&Iファンド大賞2019

第16回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2018

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    国内株式中小型部門(3年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第16回マーサーMPA(JAPAN)アワード2018

第12回 R&Iファンド大賞2018

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    確定給付年金/国内中小型株式部門

※R&Iファンド大賞について

第12回R&Iファンド大賞2018

第15回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2017

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    国内株式中小型部門(3年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第11回 R&Iファンド大賞2017

<受賞ファンド>

  • 小型株(集中投資)/株式口Z
    確定給付年金/国内中小型株式部門

※R&Iファンド大賞について

第13回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2015

<受賞ファンド>

  • 市場型/株式口A
    国内株式大型部門(5年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第12回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2014

<受賞ファンド>

  • 割安株(リサーチα)/株式口L
    国内株式大型部門(5年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第8回 R&Iファンド大賞2014

<受賞ファンド>

  • 割安株(リサーチα)/株式口L
    確定給付年金/国内株式バリュー部門

※R&Iファンド大賞について

第11回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2013

<受賞ファンド>

  • 市場型/株式口A
    国内株式コア部門(3年)
  • 割安株(リサーチ)/株式口F
    国内株式バリュー部門(3年)
  • 割安株(リサーチα)/株式口L
    国内株式バリュー部門(3年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

第7回 R&Iファンド大賞2013

<受賞ファンド>

  • 市場型/株式口A
    確定給付年金/国内株式コア部門
  • 割安株(クォンツ)/株式口V
    確定給付年金/国内株式バリュー部門

※R&Iファンド大賞について

第10回 マーサーMPA(JAPAN)アワード2012

<受賞ファンド>

  • 割安株(リサーチ)/株式口F
    国内株式バリュー部門(3年)
  • 割安株(リサーチα)/株式口L
    国内株式バリュー部門(3年)

※マーサーMPA(JAPAN)アワードについて

R&I顧客満足大賞2020の選考方法

「年金」部門は「年金情報」が実施した年金顧客満足度アンケート(確定給付企業年金に代表される企業年金、共済組合などの公的年金に、採用先運用会社の満足度を尋ねる調査)、「投信」部門は「ファンド情報」の投信会社満足度調査(銀行や証券会社、信用金庫など投信販売会社に対して、運用会社の運用能力、商品企画力、販社サポート等を尋ねるもの)の結果に基づく。ともに回答者が1〜5の5 段階(最高得点は5)で運用会社に対する満足度を採点、この獲得点数を回答数で割った平均点の大きさで運用会社を順位付けした。数多くの質問項目の中で総合的な満足度を尋ねた項目において上位の運用会社を表彰する。
一方、両調査を合わせて満足度を見たのが「総合」部門。満足度のスコアをその偏差値で順位付けし、それぞれのアンケートで当該偏差値が平均の50以上の運用会社で、合計が高いところを選び出した。偏差値を用いたのは、両アンケートにおける満足度の水準格差を補正するため。

  • (注)「R&I顧客満足大賞2020(年金部門、「年金情報」調査)」は、R&I が年金基金に対して実施したアンケートに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。アンケートの集計方式については、2020年3月16日付「年金情報」掲載の当賞に関する記事を参照ください。当賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、 信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当賞に関する著作権等の知的財産権その他⼀切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。

R&Iファンド大賞2020の選考方法・対象

「投資信託部門」、「iDeCo・DC 部門」、「NISA 部門」、「確定給付年金部門(オルタナティブ以外)」では2018、2019、2020 年それぞれの3 月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2020 年3 月末における3 年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「投資信託10 年部門」では、2015、2020 年それぞれの3 月末における5 年間の運用実績データを用いた定量評価および2020 年3月末時点における3 年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2020 年3 月末における10 年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「投資信託20 年部門」では、2010、2020 年それぞれの3 月末における10年間の運用実績データを用いた定量評価および2020 年3 月末時点における3 年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2020 年3 月末における20 年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。「確定給付年金部門(オルタナティブ)」は2020 年3 月末時点における3 年間の騰落率がプラスかつ同一戦略の中で上位50%に入っているファンドに対して、2020 年3 月末における3 年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、「投資信託部門」、「iDeCo・DC 部門」、「NISA 部門」、「投資信託10 年部門」、「投資信託20 年部門」ではシャープ・レシオを採用、「確定給付年金部門」では定量評価に主にインフォメーション・レシオを採用している。表彰対象は償還予定日まで1 年以上の期間を有し、「投資信託部門」、「NISA 部門」、「投資信託10年部門」、「投資信託20 年部門」では残高が30 億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上、「iDeCo・DC 部門」では残高が10 億円以上かつカテゴリー内で上位75%以上の条件を満たすファンドとしている。「投資信託/総合部門」では、2020 年3 月末において残高30 億円以上のファンドを3 本以上設定する運用会社を表彰対象とし、各ファンドの3 年間における"シャープ・レシオ"の残高加重平均値によるランキングに基づき表彰している。「投資信託部門」、 「投資信託/総合部門」、「投資信託10 年部門」および「投資信託20 年部門」は確定拠出年金専用ファンド、SMA・ラップ口座専用ファンドを除く国内籍公募追加型株式投信、「iDeCo・DC 部門」はiDeCo・DC(個人型および企業型確定拠出年金)向けに利用される国内籍公募追加型株式投信、「NISA 部門」はR&I 独自の「NISA スクリーニング」基準を満たした国内籍公募追加型株式投信、「確定給付年金部門」は『R&I ユニバースデータサービス』に登録されている運用商品を対象にしており、いずれも基本的にR&I による分類をベースとしている。

  • (注)「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。
  • 詳細については、株式会社格付投資情報センター(R&I)ホームページをご参照ください。

マーサーMPA(JAPAN)アワードの概要

マーサーMPAアワードについて

マーサーMPAアワードは、マーサージャパンが日本における企業年金、あるいは機関投資家向けのコンサルティング・サービスを提供するために、収集・管理している円ベースの運用リターンの中から、優れた結果を達成した運用プロダクトを讃えるものです。賞の名前は、マーサーで運用リターンを分析するソフトウェアの名前(MPA=Manager Performance Analytics)をとったものです。

マーサーMPAアワードの評価方法と表彰対象について

企業年金運用における主要なカテゴリー毎に5年あるいは3年で、トータル・リターンと代表的なインデックスに対するインフォメーション・レシオをそれぞれ基準化した数字を合計し、カテゴリー内の上位10%(但し、最大8プロダクトまで)あるいは上位3位のファンドの多い方を選定しています(なお、国内株中小型、国内債券と外国債券はトータル・リターンのみ)。
表彰対象とする運用プロダクトは、マーサーが管理する運用パフォーマンス・ユニバースに選定基準日時点で登録されているプロダクトのうち、日本国内に拠点を持つ会社が提供する運用プロダクトとし、その中で、マーサーが予め定めた基準(受賞意思の表明、カテゴリーの特性、最低資産額、実際の運用でのリターン、国内拠点の存在)に合致したプロダクトとしています。それゆえ、マーサーの運用パフォーマンス・ユニバース中には、受賞プロダクトよりも優れた運用パフォーマンスを挙げながらも受賞基準を満たさないことから受賞していない運用プロダクトがある場合があります。

  • (注)マーサーMPAアワードは過去の定量結果だけによる表彰であり、マーサーがマーサーの顧客に運用商品を推薦する場合に利用する定性評価とは無関係です。運用商品のリターン・データは運用報酬控除前であり、顧客が利用する際には、運用報酬の違いを考慮する必要がありますので、表彰対象と同じ期間に表彰された運用商品を使っていても、表彰と同一の結果を得られるわけではありません。また、表彰に利用した評価基準が適切な方法であると保証するものではなく、表彰のために使ったデータや計算が正しいものであると保証するものでもありません。マーサーはこのアワードを受けた運用会社について何の保証をするものでも責任を持つわけではありません。過去の実績は将来のリターンを保証するものではありません。
  • 詳細については、マーサー社ホームページをご参照ください。

お問合せ

お問合せ先

りそな銀行

年金業務部03-6704-3415

年金業務部(大阪)06-6268-1845

受付時間:月曜日~金曜日 9:00~17:00

  • 土、日、祝日および12月31日~1月3日はご利用いただけません。