コストが業界最低水準※1 ※2の投資信託、
「Smart-i Select全世界株式」を解説!

コストが業界最低水準の投資信託、このページでは「Smart-i Select全世界株式インデックス」「Smart-i Select全世界株式インデックス(除く日本)」をご紹介していきます。初心者の方にはインデックスファンドがおすすめな理由も解説していきます。

  • ※1コストとは総コスト率をさします。総コスト率とは、信託報酬率に交付目論見書等で事前に開示されているその他のコスト(上場投資信託(ETF)の信託報酬等を含む)率の最大値を加算したもの。総コスト率が業界最低水準の8ファンドについて、No.1と表記しています。対象ファンド等調査詳細はこちら
  • ※2日本マーケティングリサーチ機構調べ調査概要:2022年3月期指定領域における市場調査。

以下※1※2は上記に同じ

商品の特徴

【JMR】NO.1 2022 コストが業界最低水準!
  • Smart-i
    Select全世界株式
    インデックス
    信託報酬率(税込)
    0.1144
  • Smart-i
    Select全世界株式
    インデックス
    (除く日本)
    信託報酬率(税込)
    0.1144

投資信託って必要な
コストはなにがあるの?

投資信託を運用する上で
かかるコストは3つ!
買うときの購入時手数料 保有中の信託報酬 売るときの信託財産留保額

えっ!?3つもあるなんて
知らなかった…

ご安心ください!ここで紹介する2商品は「購入時手数料」と「信託財産留保額」はかかりません。残りは「信託報酬」ですが、そのコストを抑えられるんです。
詳しくみてみましょう。

Point1 信託報酬はランニングコスト

持ってる間ずっとかかる

購入時手数料」「信託財産留保額」はファンドを売買するタイミングで1度だけ発生するコストですが「信託報酬」は保有している期間に継続的に発生するランニングコストです。0.1%の信託報酬の差でも、将来のリターンに大きな違いをもたらすので、ファンド選びの際は「信託報酬」の低さが重要なポイントになります。

購入時手数料と信託財産留保額は、ファンドによっては0円

購入時手数料・信託報酬・信託財産留保額はファンドによって手数料が異なります。ちなみに
この2商品では購入時手数料・信託財産留保額は0円です!

Point2 信託報酬を抑えることができるのはインデックスファンド

NEWSで日経平均をcheckしよ!あっ、今日買いかも

インデックスファンドとは

そもそもインデックスファンドとは、「日経平均」や「S&P500」といった株価指数などの指標に連動した運用を目指す投資信託のことです。

専門家が様々な企業を調査・分析して運用します

アクティブファンドとは

一方インデックスファンドと対になるファンドはアクティブファンドといい、専門家が様々な企業を調査・分析して指標を上回る運用を目指します。

それってどっちがいいの?

一概にはいえませんが、初心者の方にはインデックスファンドの方が、値動きが分かりやすく投資成果が分かりやすいといった特徴がありますのでおすすめです。また指標に連動することを目指すので、ファンドマネージャーの手間ひまが少なく、結果運用コスト、つまり「信託報酬」が低くてすみます。

手数料を比較してみよう!

インデックス
ファンド
アクティブ
ファンド
購入時手数料
0%~3%
2.96%~3.5%
信託報酬
0.1023%~
1.287%
0.968%~2.2%

2022年3月りそなアセットマネジメント調べ

  • 購入時手数料・信託報酬は全て税込表示です。
  • 海外株式を投資対象とるすインデックスファンド・アクティブファンドのうち残高100億円以上(2022年1月末基準)のファンドで比較しています。
  • 投資一任口座向けファンドは対象外です。
  • 信託財産留保額については調査しておりません。

コストを重視するならインデックス
ファンド
ですね

初心者向け!投資信託の
コストを抑えるには
  • インデックスファンドを選ぶ

  • 購入時手数料は0円=ノーロード商品を選ぶ

  • 信託報酬が低い商品を選ぶ

  • 信託財産留保額がかからない商品を選ぶ

この2商品なら

  • 初心者の方が運用しやすい
    インデックスファンド

  • 購入時手数料は0円

  • 信託報酬は業界最低水準

  • 信託財産留保額は0円

信託報酬が重要なのはわかったけど、実際どれくらいのインパクトがあるんだろう?

そうですね、
ここからは実際にいろいろ比較してみてみましょう!

数字で見る信託報酬

1Smart-i Select全世界株式インデックス
信託報酬を比較してみた

信託報酬を比較したグラフ
  • 年率5%、複利で運用した場合の数値です。
  • 将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
  • 比較ファンドの信託報酬はつみたてNISAインデックスファンド(海外資産)の上限0.825%(税込)としています。
  • りそなアセットマネジメントにて計算。
0.1%の差でも期間が長くなるほど、コストインパクトは大きくなります

例えば100万円の資産運用する場合信託報酬が0.1%違うと…

<年率5%で運用できた場合>
  • 5年間で6千円
  • 10年間で1.3万円
  • 20年間で3.4万円

運用期間が長くなるほどにコストが与える影響が大きくなります。

2信託報酬シミュレーション

信託報酬がいくらになるのかチェックしてみましょう!

  • シミュレーション結果は小数点第三位以下を切り捨てで計算しております。
  • 信託期間中、必ず5%で運用できるとは限らず、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

Smart-i Select
全世界株式とは

2つの商品の違いは「日本」を投資対象とするかどうか。日本を含む全世界の経済成長を取り込みたい方は「Smart-i Select全世界株式インデックス」を!日本株をすでにお持ちの方や海外株式のみに投資したい方は「Smart-i Select全世界株式インデックス(除く日本)」を!

りそなで
投資信託を
始めるメリット

1

グループアプリで簡単取引

投信口座の開設、ファンド購入

投資信託の口座開設はりそなグループアプリからお手続きいただけます。投資信託の購入もりそなグループアプリ経由で簡単に行えます。

2

NISA制度も利用OK!

約20%の課税、NISA制度で非課税に!

投資信託の運用で得られた利益には約20%の税金がかかります。しかしNISA制度を使って投資すると、通常約20%かかる税金が非課税になります。はじめての投資信託には、税制優遇制度のつみたてNISAがおすすめです。

3

りそなクラブポイントがたまる

りそなクラブポイントがたまる

りそなの投資信託は購入時はもちろん、保有残高に応じてもポイントがたまります。 さらに、たまったポイントはお好きなポイントに交換が可能です。

4

役立つメールをお届け!

役立つメールをお届け!

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【JMR】NO.1 2022 コストが業界最低水準!