SCROLL

地球にいいこと、タッチひとつで。特別なことじゃなくて、いつもの買い物で、ちょっと未来が変わる。

CONCEPT

環境にやさしいこと、
むずかしく考えなくて大丈夫。

いつものお買い物が、
デビットカードで環境を思う小さな一歩に。

りそなサステナペイアクションは、
特別なことじゃなくて、
いつもの行動で
未来をちょっとずつよくしていく。
そんな取り組みです。

CONCEPTイメージ画像
ABOUT

りそなサステナペイ
アクション

りそなグループでは、環境保全に取り組みながら、
お客さまの日常生活における環境への意識を育てる活動を進めていきます。

【りそなデビットカード】
  1. 01 キャッシュレス決済でCO₂排出量削減
  2. 02 CO₂排出量の可視化
  3. 03 お買い物が寄付活動に

01キャッシュレス決済で
CO₂排出量削減

現金の利用よりも、キャッシュレス決済の方がCO₂排出量が少ないというデータがあります。
りそなグループでは、キャッシュレス決済の促進を通して、環境保全活動に貢献します。

現金とキャッシュレスのCO₂排出量比較(千円あたり) CO₂ Cash1.06g Cashless0.34g

02りそなデビットカード(Visa)のご利用に応じたCO₂排出量をアプリで確認。
買い物と環境のつながりに気づけます。

りそなデビットカード(Visa)決済によるCO₂排出量を確認できる機能をご提供。あわせて、環境にやさしい行動を促すアドバイスもご提案。日々の行動にエコな視点を取り入れるお手伝いをします。

りそなグループアプリ CO₂排出量確認画面

アプリでできること

CO₂排出量を確認

りそなVisaデビットカードの
ご利用に応じたCO₂排出量を、
アプリで確認できます。

お買い物と環境の
つながりを知る

いつものお買い物が環境とどのように
つながっているのかを
知るきっかけになります。

自分らしいサステナ行動へ

簡単なクイズなどを通じて、毎日の中で
取り入れやすいサステナ行動のヒントを
お届けします。自分に合ったものから、
無理なく始めてみましょう。

03お買い物が寄付活動に

りそなデビットカード(Visa)の利用回数に応じて算出した金額を、りそなグループが自然災害被災地や環境保全活動に寄付。
お客さまは日々のお買い物をするだけで、気軽に環境保全に貢献できます。

  • 2026年度上期開始予定
  • お客さまのご負担はありません
デビットで買い物 デビットの利用回数に応じて寄付

りそなデビットカード(Visa)で地球にいいこと

【りそなデビットカード】

りそなデビットカード(Visa)は、使ったらその場で引落し。だから使いすぎの心配なし。
ご利用明細はいつでもアプリで確認できて便利。

MESSAGE
りそなサステナペイアクションの
アンバサダーに就任

“Team Visa アスリート”
髙梨沙羅選手からの
メッセージ

“Team Visa アスリート”髙梨沙羅選手

Team Visa アスリート、スキージャンプの髙梨沙羅です。
私がスキージャンプに打ち込めるのは、かけがえのない自然のおかげです。
しかし近年、地球温暖化による雪不足が進み、競技にも深刻な影響を及ぼしています。

私自身も、雪山の自然環境を守り、スノースポーツを次世代に残していきたいという思いから
JUMP for The Earth PROJECTを立ち上げて、自然とふれあい、学び、守る活動を続けています。
こうした取り組みは、私にとって小さな一歩ですが、日々できることから取り組んでいます。

だからこそ、りそなグループの「りそなサステナペイアクション」のように、
誰もが日常の中で環境にやさしい行動を始められる仕組みには、とても共感しています。

Visaと連携し、デビットカード決済によるCO2排出量をアプリで可視化したり、
環境に配慮した行動のアドバイスがもらえたり、利用するだけで自動的に環境保全に寄付できるのは、
私たち一人ひとりが気軽に参加できる素晴らしい方法だと思います。

私も普段の買い物でどんなヒントがもらえるのか、今から楽しみです。

PROFILE

小学2年生からジャンプを始め、2011年2月のコンチネンタルカップにて国際スキー連盟公認国際ジャンプ大会での女子選手史上最年少優勝を果たす。その後、FISワールドカップにおける4度の総合優勝などを経て、18年平昌冬季五輪では銅メダルを獲得。FISワールドカップでは男女を通じて歴代最多の63勝、また女子歴代最多116回目の表彰台に立つ偉業を成し遂げた。

FOR FUTURE

未来への取り組み

大学生との共創から生まれた
身近なサステナアクション

りそなグループでは、サステナペイアクションをより身近に感じていただくため、大学生との共創プロジェクトに取り組んできました。

学生ならではの視点から、1人でも多くの人に「環境にいいことは特別じゃない」ことを知って貰うにはどういった方法があるかを一緒に考え、そのアイデアの一つとして「さすてにゃ診断」が生まれました。

大学生との共創プロジェクト集合写真

さすてにゃ診断をやってみよう

【りそなデビットカード】

12問の簡単な質問に答えるだけで、あなたの環境への向き合い方とおすすめのサステナ行動が見つかります。

デビットカードを
つくる