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投資信託のリスクと上手につき合うには?

投資信託のリスクと上手につき合うには?

「資産の分散」を行う

資産を一つの資産に投資せず、さまざまな種類の資産に分散して投資すると、リスクが分散し、リスクが小さくなる傾向があります。投資信託は、このような「分散投資」の考え方から生まれた金融商品です。

資産分散

通貨分散

「時間の分散」を行う

安い時に購入したいが、投資のタイミングがよくわからない・・・。
誰もが悩むものです。

一度にすべての資金を投資せず、何回かに分けて投資することで購入価格が安定し、リスクの軽減が期待できます。

時間の分散

「長期保有」を心がける

市場は短期間では、一時的な要因により大きく変動することがありますが、長期間ではこの変動リスクが小さくなる傾向があります。

ゆとりをもって、長期保有を心がける事がポイントです。

投資信託のリスクは何があるの?

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ご注意事項

  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • これらの商品へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.24%(税込)の購入時手数料(お申込手数料)、純資産総額に対して最大年2.376%(税込)の運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。(2017年10月2日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • クローズド期間が設けられている商品については、クローズド期間中は換金できません。
  • 投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。銀行は販売の窓口となり投資信託の募集・申込等のお取扱いをいたします。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクなどが異なります。詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。
    「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」はりそな銀行本支店等にご用意しております。なお、「投資信託説明書(交付目論見書)」は当社Webサイトからもダウンロードできます。

商号等:株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会