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金融機関コード 0010

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投資信託とは?

投資信託とは?

投資信託とは?

投資信託とは、「複数の投資家(お客さま)」の資金を集め、「資金運用の専門家」がお客さまに代わって投資対象や売買のタイミングを見極めながら有価証券などに「分散投資」し、その運用成果を投資家に分配する仕組みの金融商品をいいます。

値動き(価格変動)のある有価証券等に投資するため、元本や利回りの保証はなく、損失を被り、投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託とは?

「投資」+「信じて託す」で投資信託

投資信託は「販売会社(はんばいがいしゃ)」「委託会社(いたくがいしゃ)」「受託会社(じゅたくがいしゃ)」の3者がそれぞれの役割を分担します。

投資家(お客さま)から集められたお金(資産)は販売会社が預かり、投資の専門家(運用会社)の指図のもと、信託銀行で株式や債券の売買と資産の保管・管理を行います。

投資信託は販売、運用、保管、管理の役割分担や、投資信託の資産と他の信託財産と、分けて管理する「資産の分別管理(ぶんべつかんり)」が義務づけられているため、各金融機関が万一破綻しても投資信託の財産は守られます。

「投資」+「信じて託す」で投資信託

投資信託の3つのメリット

投資信託のイ・ロ・ハ インデックスページへ

ご注意事項

  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • これらの商品へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.24%(税込)の購入時手数料(お申込手数料)、純資産総額に対して最大年2.376%(税込)の運用管理費用(信託報酬)、信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。(2017年10月2日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資した資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • クローズド期間が設けられている商品については、クローズド期間中は換金できません。
  • 投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。銀行は販売の窓口となり投資信託の募集・申込等のお取扱いをいたします。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクなどが異なります。詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。
    「投資信託説明書(交付目論見書)」および「目論見書補完書面」はりそな銀行本支店等にご用意しております。なお、「投資信託説明書(交付目論見書)」は当社Webサイトからもダウンロードできます。

商号等:株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会