まずはここから!簡単にできる今すぐやるべきこと3

アプリで繰上返済!振込手数料半額、ATM利用無料、家族なら10%ポイントUP!
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アプリダウンロード&ふぁみりそな登録
りそながもっと便利にお得に!

りそなグループアプリを使えば住宅ローンの残高確認や一部繰上返済もできるため便利です!さらに、住宅ローン契約者が家族サービス「ふぁみりそな」に登録いただくと、手数料優遇などの特典が家族みんなで受けられます!ぜひ口座開設とふぁみりそなを申込んでお得に過ごしましょう!

「ふぁみりそな」ってにゃあに???猫漫画で簡単解説
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家計の見直しをする

住宅ローンを組んだ際に加入される団体信用生命保険の保障内容、把握されていますか?ひょっとしたら今加入されている生命保険と重複しているかも??ローンの返済やこれからの人生設計のためにも、出費は控えたいところ。今なら10秒でかんたん見積!まずは試してみませんか?

先に契約しておくと万一の時に安心!

もしもに備えてカードローン申込み
手持ちのキャッシュカードでご利用可能

生活が変わるといろんな支出が多くなります。支払いが重なってしまったり、想定よりも支出が多くなったり…そんなときのためにカードローンの申込みをしておくことをオススメします!カードローンは契約=借入れではないので、契約しただけでは利息は発生しません。また、住宅ローン契約者は金利特典がありますのでお得にご利用いただけます。

知っておくべき!?住宅ローン契約者が得られる
金利特典とは?

住宅購入後は出費がたくさん...駐車場があるけど車を買う余裕がない...子供の学費が払えるか不安...住宅購入したけど一部リフォームしたい...

住宅ローン契約者ならば
金利が引下げされるのでお得です!

  • 独立行政法人住宅金融支援機構または、りそな住宅ローン【フラット35】のみをご利用の方は金利引下げの対象外となります。
  • 各商品の詳細及び優遇の詳細については、各ローンのリンクから、ご確認ください。

2023年5月22日現在

新生活でほしいものを整理したい方はこちら

検討するタイミングがきたら?繰上返済を行う前に考慮すべき
3つの事項は?

資金に余裕が出てくると考える「繰上返済」。
実は繰上返済ではなく、その資金を資産運用に回す方も増えています。
資産運用が選ばれている理由をお教えします!

住宅ローン減税制度対象期間の場合は繰り上げ返済しない方がお得!?

住宅ローン契約者は最大13年間、所得税の控除が受けられます!年末の住宅ローン残高の0.7%相当額が控除されるので繰上返済をすると控除される金額が少なくなる場合があります。

団信をより活用するには?

住宅ローンを組むと、基本的には団信に加入しますので、契約者が死亡した場合など、「団信の支払事由」に該当するとローン残高は0円になります。つまり団信は”住宅ローン残高と同額の生命保険”として考えることもできるため、繰上返済(住宅ローン残高の減少)=保険金額の減少と置き換えることもできます。余裕資金を繰上返済に充てるのも1案ですが、将来の貯蓄や資産運用など”お金を増やすこと”にも目を向けて考えてみてはいかがでしょうか。

住宅ローンは低金利が続いてるので、資産運用の利回りの方が高い場合も!?

(例)当初お借入れ内容

残り返済年数:30年
残高:30,000,000円(ボーナス返済無し)
金利:変動0.470%

300万円を返済にあてる?
or 資産運用する?

返済

お借入れから、3年後に
300万円を一部繰上返済した場合(期間短縮型)

一部繰上返済前の
総返済額
32,170,320円

一部繰上返済後の
総返済額
31,796,992円

総返済額から約37万円減らせる
(繰上返済後の返済期間は27年⇒23年11か月に短縮)

  • 上記試算は金利が一定だった場合の概算です。実際の数値と異なる場合があります。

資産運用

20年間で300万円を資産運用した場合

年利1%で約66万円プラスに

繰り上げ返済により支払わなくよくなる利息と運用から得られる利益を比較すると結果として運用から得られる利益が大きくなることも。
現在のような住宅ローン金利が低い環境下ではまとまった金額を返済にあてるのか、資産運用にあてるのかどちらの方がいいか検討するということも大切ですね。

ちなみに…

りそなの投資信託「日経225ノーロードオープン」の過去20年の実績は年率約13%!

(2022年12月6日現在)

  • 表示した内容は過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではございません。
  • 投資信託は確定利回りではございません。
  • 投資信託の運用利回りによっては、運用成果がマイナスになるなど、一部繰上返済した方がメリットが出る場合もあります。それぞれのメリット・デメリットを十分ご理解いただいた上でお手続きください。

資産運用してみよう!と思ったあなたにはこちらがオススメ!

iDeCo
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まだ資産運用をしていない方にはiDeCoがオススメです。老後の年金を自分で作るiDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)を利用すれば、毎年の所得税や住民税を減らすこともできるので、税制優遇を受けながら将来に備えることが出来ます。

投資信託・NISA

預金の金利が低いからなかなかお金を増やせない…。多少リスクをとっても資産を増やしたい。そんな方には投資信託がオススメです。NISAを活用すれば、利益にかかる税金が非課税になりますし、少額から始められるので投資初心者の方もご検討しやすい制度です。

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