iDeCoとは、毎月のお金をコツコツつみたてていき、
原則60歳以降に受け取れるしくみです。
税金の負担を軽くすることもできる、
おトクで嬉しい制度です!
そんなことありません!
実はiDeCoはとっても簡単!
4問のクイズでiDeCoを学びましょう!
正解:×
iDeCoとNISAは
2つ同時に活用できる!
- iDeCoはセカンドライフのお金づくりに、NISAは自由に使えるお金づくりに適しています。
- 目的をうまく使い分けながら、どちらも今からはじめておくと、より安心です!

正解:×
つみたてはストップ・減額OKで安心!
- iDeCoは、万が一のときはつみたてをストップしたり、つみたてる金額を減らしたりすることもできます。
- そのため、家計が変わったときでも安心です。
- ※つみたての停止期間中も、事務委託先手数料(毎月66円)が別途発生します。

正解:×
iDeCoは、
好きな預金口座ではじめられます!
- 掛金の引落は、いつもの預金口座ではじめられて便利です!
- 新たに普通預金口座を作る必要はありません。

正解:〇
iDeCoでは、定期預金も選べて安心!
- iDeCoでは、お金を増やすことを目的とした「投資信託」だけでなく、減らさないことを目的にした「定期預金」も選べます。
- 運用初心者でも安心です!
これであなたもiDeCoマスター
- NISAとも一緒に活用できてより安心!
- つみたてはストップ・減額OK!
- 普通預金口座は新たに作る必要ナシ!
- 定期預金も選べる!
少額でも早くはじめるほど
オトクなしくみです!
iDeCoオンライン申込サイトで
最短
1分
\NISAを活用中のあなたへ/iDeCoとNISAを一緒に使って、もっと上手にお金づくり!
一緒に使うと良い理由
iDeCoで今から少しずつ老後の備えを
はじめておき、将来の安心を手に入れましょう!
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- iDeCoとNISAを一緒に使うと…
- iDeCoは【セカンドライフの生活費用】、NISAは【旅行・教育用】など目的に合わせてお金の置き場を分けて管理しやすくなります!
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- iDeCoとNISAを一緒に使うと…
- iDeCoとNISAは、それぞれ決められた金額まで「運用で増えたお金」に税金がかからないしくみがあります。
つまり、iDeCoとNISAを両方使えば、「税金がかからないおトクな枠」が2つ分使えます!
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- iDeCoとNISAを一緒に使うと…
- iDeCoでは、運用で増えた分に税金がかからないというNISAと共通したメリットにプラスして、お金つみたてることによって、その年に払う税金が少なくなるしくみ(所得控除)を活用することができます!
iDeCoオンライン申込サイトで
最短
1分
詳しくは
りそな銀行 確定拠出年金サイト
https://www.resonabank.co.jp/nenkin/ideco
りそな確定拠出年金コールセンター
音声ガイダンス確認後2#を入力してください
受付時間:平日9時~21時/土・日9時~17時
※祝日・振替休日および年末年始はご利用できません。
iDeCoについてのご注意事項
- 税制メリットをお受けいただくには、掛金を掛けていただく等、税法上の各種条件を満たしていただく必要があります。
- 掛金は原則として60歳まで引き出すことができません。
- iDeCoに加入いただくと、原則として途中脱退できません。
- 加入要件に合致しない等によりお申込みをお受けすることができない場合がございます。
- 加入される場合には所定の手数料がかかります。
- iDeCoの運用方法については複数の運用商品の中からお客さまご自身でお選びいただきます。運用結果によっては掛金元本を下回ることがあります。運用商品の内容については、専用コールセンターや、ホームページでご確認いただけます。
- 会計、税務、法律面については、公認会計士、税理士、弁護士にご確認ください。
投資信託に関するご注意事項
- 投資信託は値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
- 投資資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
- 投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.3%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.420%(税込)の運用管理費用(信託報酬)(※)、基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。手数料等の合計については、保有金額または保有期間等により異なるためあらかじめ記載することができません。
(※)一部のファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。
(2025年7月1日現在)
- 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
- 投資信託の募集・申込等の取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
- 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。詳細については、店頭に用意しております最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。なお、「投資信託説明書(交付目論見書)」は当社Webサイトからもダウンロードできます。
<マイゲートでのお取引き>
- 個人のお客さまの場合、原則として日本にお住まいの成年に達した方によるお取引となります。
- インターネット専用ファンドの販売については原則マイゲートのみでの受付となります。
NISAご利用にあたってのご注意事項
- 日本にお住まいの個人のお客さまで成年に達した方(口座開設年の1月1日時点)が口座を開設できます。
- NISA口座は全金融機関を通じて、同一年において一人一口座のみの開設となります(金融機関変更をした場合を除く)。金融機関の変更を行い、複数の金融機関にNISA口座を開設したことになる場合でも、各年において1つのNISA口座でしか購入することができません。
- NISA口座内の株式投資信託等を変更後の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更しようとする年分の非課税投資枠で、すでに株式投資信託等を購入していた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
- りそな銀行でのNISA口座対象商品は株式投資信託のみです。
- NISA口座は他の口座との損益通算、損失の繰越控除はできません。
- NISA口座は中長期投資のための制度であることから、短期間での売買(乗換え)を前提とした商品には適しません。
- 投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は従来より非課税であり、NISA口座での制度上のメリットは享受できません。
- 非課税年間投資枠は、つみたて投資枠(120万円)と成長投資枠(240万円)を併用することで年間360万円までとなります。
- 非課税保有限度額は、購入残高(簿価残高)で、1,800万円(うち成長投資枠の上限は1,200万円)となります。
- 解約ファンドの簿価分の非課税枠を、翌年以降新たな投資に再利用できます。
- つみたて投資枠においては、定期的かつ継続的に対象商品を購入いただきます。つみたて投資枠として1回限りとする購入は契約できません。
- つみたて投資枠を契約した日から10年を経過した日、および同日の翌日以後5年を経過した日ごとに、お名前とご住所を確認させていただきます。当該日より1年以内に確認できない場合は、対象商品の受入れができなくなります。
- 成長投資枠対象ファンドは、信託期間20年未満、毎月分配型、高レバレッジ型などは除外されます。
- 商 号 等
- 株式会社りそな銀行登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号
- 加入協会
- 日本証券業協会一般社団法人 金融先物取引業協会一般社団法人 資産運用業協会
