スマートフォン用ページはこちら

金融機関コード 0010

文字サイズ

【<お知らせ>「振込手数料割引サービス」の不具合解消について】 

このような場合にはぜひ遺言を

Case1 相続が争続となる恐れがある場合

◇子どもがいない方

配偶者との間に子どもがいない場合で、かつ両親も亡くなっているケースでは、法定相続では遺産の4分の1を被相続人の兄弟姉妹が相続することになりますが、遺言ですべての財産を配偶者に残すことが可能です。

◇特定の方を後継者にしたい方

長年家業の発展に尽くしてくれた次男など、経営手腕のある特定の事業後継者に相続させたい場合、遺言でその意思を反映させることができます。

◇再婚した方

再婚する前の配偶者との間に子どもがいて、かつ再婚した配偶者との間にも子どもがいる場合は、遺産相続について感情的な問題が起こりがちです。遺言できちんとあなたの意思を残しておけば、もめごとを避けることができます。

「このような場合はぜひ遺言を」のトップへ戻る

「遺言信託のご案内」トップへ