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金融機関コード 0010

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つみたてNISA

少額から毎月コツコツ、長期で資産作りをしたい方に、つみたてNISAスタート。受付開始2017年10月。制度開始2018年1月。少額から毎月コツコツ、長期で資産作りをしたい方に、つみたてNISAスタート。受付開始2017年10月。制度開始2018年1月。

制度概要

つみたてNISAはこんな制度・・・。買い付け方法:積立のみ。非課税投資枠:40万円/年。非課税の期間:最長20年。対象商品:国が定めた基準を満たす投資信託。(1)運用した地役に税金がかからずお得!(2)買付は積立のみ(3)年間40万円まで投資可能(4)最長20年間(5)対象商品は長期・積立・分散投資に適した一定の投資信託のみつみたてNISAはこんな制度・・・。買い付け方法:積立のみ。非課税投資枠:40万円/年。非課税の期間:最長20年。対象商品:国が定めた基準を満たす投資信託。(1)運用した地役に税金がかからずお得!(2)買付は積立のみ(3)年間40万円まで投資可能(4)最長20年間(5)対象商品は長期・積立・分散投資に適した一定の投資信託のみ

つみたてNISAとNISA制度の違い

※つみたてNISAとNISAは併用できません。いずれかをご選択いただきます。(つみたてNISA/NISA)。税制メリット:運用益非課税/運用益非課税。商品の購入方法:積立のみ(1回限りの購入は不可)/積立・一括購入どちらでも可能。年間非課税投資枠の上限:40万円/120万円(◯年間の非課税投資枠が大きい)。運用期間:最長20年間(◯長期運用できる)/最長5年間。非課税投資枠:最大800万円(年間40万円×20年間)/最大600万円(年間120万円×5年間)。投資可能期間~2037年/~2023年。対象商品:国が定めた長期の積立に向いている株式投資信託(選べる商品は限定されます)/株式投資信託(◯幅広い商品から選べる)。運用コスト:購入時手数料無料かつ信託報酬0.5~0.75%以下の基準あり(◯低コストで運用できる)/購入時手数料、信託報酬ともに基準なし。※つみたてNISAとNISAは併用できません。いずれかをご選択いただきます。(つみたてNISA/NISA)。税制メリット:運用益非課税/運用益非課税。商品の購入方法:積立のみ(1回限りの購入は不可)/積立・一括購入どちらでも可能。年間非課税投資枠の上限:40万円/120万円(◯年間の非課税投資枠が大きい)。運用期間:最長20年間(◯長期運用できる)/最長5年間。非課税投資枠:最大800万円(年間40万円×20年間)/最大600万円(年間120万円×5年間)。投資可能期間~2037年/~2023年。対象商品:国が定めた長期の積立に向いている株式投資信託(選べる商品は限定されます)/株式投資信託(◯幅広い商品から選べる)。運用コスト:購入時手数料無料かつ信託報酬0.5~0.75%以下の基準あり(◯低コストで運用できる)/購入時手数料、信託報酬ともに基準なし。
  • 商品ラインアップ、商品ごとの所定の手数料・管理費用等は、ホームページ・商品説明書等をご確認ください。

つみたてNISAのポイント

運用益は20年間非課税だからこれだけ違う!投資可能期間=20年間。運用中にも引き出せます。非課税保有期間=20年間。非課税投資枠最大800万円。(例えば毎月33,000円を20年間積立て、年2%で運用できた場合、元本792万円に対して運用益は約189万円となるため、税金(約38万円)を引いた約151万円がお手元に残ります。つみたてNISAを利用すると運用益は非課税となるため運用益の約189万円がそのまま受け取れます。(制度の仕組みのイメージであり将来の運用成果を示唆保証するものではありません))運用益は20年間非課税だからこれだけ違う!投資可能期間=20年間。運用中にも引き出せます。非課税保有期間=20年間。非課税投資枠最大800万円。(例えば毎月33,000円を20年間積立て、年2%で運用できた場合、元本792万円に対して運用益は約189万円となるため、税金(約38万円)を引いた約151万円がお手元に残ります。つみたてNISAを利用すると運用益は非課税となるため運用益の約189万円がそのまま受け取れます。(制度の仕組みのイメージであり将来の運用成果を示唆保証するものではありません))
運用の対象となる商品は限定されているので選びやすい!投資信託(公募株式投資信託)やETF(上場投資信託)のうち、国が定めたつみたてNISAの商品基準を満たす限られた商品の中から選ぶことができます。ポイント1:長期投資に適した商品が対象:運用する期間が短く設定されていたり、分配金が頻繁に支払われることで長期投資のメリットが得られにくくなっていたりするものは対象外です。ポイント2:シンプルで低コストな商品が対象:複雑な商品性となっているものや、手数料が高く設定されているものも対象外です。運用の対象となる商品は限定されているので選びやすい!投資信託(公募株式投資信託)やETF(上場投資信託)のうち、国が定めたつみたてNISAの商品基準を満たす限られた商品の中から選ぶことができます。ポイント1:長期投資に適した商品が対象:運用する期間が短く設定されていたり、分配金が頻繁に支払われることで長期投資のメリットが得られにくくなっていたりするものは対象外です。ポイント2:シンプルで低コストな商品が対象:複雑な商品性となっているものや、手数料が高く設定されているものも対象外です。

<出所>金融庁のホームページ

  • りそな銀行のつみたてNISAではETF(上場投資信託)の取扱いはございません。
  • つみたてNISAによる投資信託(公募株式投資信託)のお取引きについては販売および解約にかかる手数料、並びに取引口座の管理、維持などにかかる口座管理料はかかりません、信託報酬のみかかります。

つみたてNISA対象商品

POINT1:運用管理費用(信託報酬)が低く※購入・換金時手数料も0円の低コストファンド-POINT2:ファンドの運用会社はりそなグループの「りそなアセットマネジメント」POINT1:運用管理費用(信託報酬)が低く※購入・換金時手数料も0円の低コストファンド-POINT2:ファンドの運用会社はりそなグループの「りそなアセットマネジメント」
世界の幅広い資産で「分散投資」
つみたてバランスファンド
株式で「分散投資」するなら、選べる3ファンド
Smart-i先進国株式インデックスSmart-i新興国株式インデックスSmart-i日経225インデックス
世界の幅広い資産で「分散投資」
つみたてバランスファンド
株式で「分散投資」するなら、選べる3ファンド
Smart-i先進国株式インデックス
Smart-i新興国株式インデックス
Smart-i日経225インデックス
  • 対象商品については各商品のリンク先の概要ページをご確認ください。
  • つみたてNISAの対象商品は、制度上、信託報酬率が年率税抜1.5%以下です。
■つみたてNISA対象商品の選定理由:りそな銀行では、これから「つみたてNISA」を活用して資産運用を始められるお客さまにご投資いただきやすい商品をめざし、以下の点を踏まえ商品を取り揃えました。(1)シンプルなラインアップ、値動きがわかりやすい商品●世界の主な資産に分散投資するバランスファンド1商品と、日本株式、先進国株式、新興国株式といった主な株式マーケットに投資する値動きのわかりやすいインデックスファンド3商品をラインアップといたしました。●バランスファンドのみでも国際分散投資を実現することができますし、インデックスファンドを組み合わせることにより、お客さま一人ひとりにあったポートフォリオを実現することができます。●これから資産運用を始められるお客さまの国際分散投資の実現や、株式投資への一歩を踏み出しやすい商品ラインアップとなっております。(2)商品性(運用力、コスト)●対象商品の運用会社であるりそなアセットマネジメントは、50年以上の年金運用の実績がある、りそな銀行の運用部門を母体として設立された、中長期分散投資を強みとする運用会社です。●バランスファンドの8資産への資産配分は、年金運用のノウハウを活かしたものとなっております。●ファンドの運用管理費用(信託報酬)は業界最低水準※に抑えられており、長期の資産形成に適しています。※9月29日現在当社調べに基づきます。(3)安定的な商品提供とサポート体制●お客さまの長期間にわたる資産形成において、商品のご提供から、投資にかかるサービスまで、りそなグループが一貫してサポートいたします。■つみたてNISA対象商品の選定理由:りそな銀行では、これから「つみたてNISA」を活用して資産運用を始められるお客さまにご投資いただきやすい商品をめざし、以下の点を踏まえ商品を取り揃えました。(1)シンプルなラインアップ、値動きがわかりやすい商品●世界の主な資産に分散投資するバランスファンド1商品と、日本株式、先進国株式、新興国株式といった主な株式マーケットに投資する値動きのわかりやすいインデックスファンド3商品をラインアップといたしました。●バランスファンドのみでも国際分散投資を実現することができますし、インデックスファンドを組み合わせることにより、お客さま一人ひとりにあったポートフォリオを実現することができます。●これから資産運用を始められるお客さまの国際分散投資の実現や、株式投資への一歩を踏み出しやすい商品ラインアップとなっております。(2)商品性(運用力、コスト)●対象商品の運用会社であるりそなアセットマネジメントは、50年以上の年金運用の実績がある、りそな銀行の運用部門を母体として設立された、中長期分散投資を強みとする運用会社です。●バランスファンドの8資産への資産配分は、年金運用のノウハウを活かしたものとなっております。●ファンドの運用管理費用(信託報酬)は業界最低水準※に抑えられており、長期の資産形成に適しています。※9月29日現在当社調べに基づきます。(3)安定的な商品提供とサポート体制●お客さまの長期間にわたる資産形成において、商品のご提供から、投資にかかるサービスまで、りそなグループが一貫してサポートいたします。

こんな点に注意しましょう!

  • 現行 NISA とつみたてNISAは併用できません。1人1口座どちらかを選択する必要があります。
  • つみたてNISA制度の対象となる商品は、必ず利益が出る(絶対損をしない)商品ではありません。
  • つみたてNISA制度は、利益が出れば、その利益に税金がかからない制度です。
    (運用した結果、損失が出た場合、税金はかかりませんが、元本も減ることになります。)
  • 損失が生じた場合、他の口座の売却益等との損益通算はできません。

各商品に関するご注意事項

【NISA・つみたて NISA ご利用にあたって共通のご注意事項】

  • 日本にお住まいの20歳以上の個人の方(口座開設年の1月1日時点)が口座を開設できます。
  • りそな銀行ではNISA・つみたてNISA口座開設には、投資信託の口座開設が必要です。
  • NISA・つみたてNISA口座は全金融機関を通じて、同一年において一人一口座のみの開設となります(金融機関変更をした場合を除く)。金融機関の変更を行い、複数の金融機関にNISA・つみたてNISA口座を開設したことになる場合でも、各年において1つのNISA・つみたてNISA口座でしか購入することができません。
  • NISA・つみたてNISA口座内の株式投資信託等を変更後の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更しようとする年分の非課税投資枠で、すでに株式投資信託等を購入していた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • りそな銀行でのNISA・つみたてNISA対象商品は株式投資信託のみです。
  • NISA・つみたてNISA口座は他の口座との損益通算、損失の繰越控除はできません。
  • NISA・つみたてNISA口座には非課税投資枠(NISAは年間120万円・つみたてNISAは年間40万円)が設定されており、株式投資信託等を一度売却した場合、その分の非課税投資枠を利用した再投資はできません。NISA・つみたてNISA口座預り分から発生した収益分配金を再投資する場合も非課税枠を利用することとなります。中長期投資のための制度であることから、短期間での売買(乗換え)を前提とした商品には適しません。
  • 非課税となる投資枠の残額を翌年以降に繰り越すことはできません。
  • 投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は従来より非課税であり、NISA・つみたてNISA口座での制度上のメリットは享受できません。
  • つみたてNISA制度とNISA制度は併用できません。どちらかを選択する必要があります。

【つみたて NISA ご利用にあたってのご注意事項】

  • つみたてNISAをNISAに変更する場合、もしくはNISAをつみたてNISAに変更する場合は、1月から12月までを1年の単位として1回のみ変更できます。
  • つみたてNISAにおいては、定期的かつ継続的に対象商品の買付を行っていただきます。ついては、つみたてNISAで1回限りの買付とする契約はできません。
  • つみたてNISAは非課税期間の20年経過後時点で、契約は終了となります。非課税期間の20年経過後、新たなつみたてNISAへの受入れはできません。
  • つみたてNISA契約により買付けた対象商品の信託報酬等(概算)は、つみたてNISA契約者に年1回通知されます。
  • つみたてNISAを契約した日から10年を経過した日、および同日の翌日以後5年を経過した日ごとに、お名前とご住所を確認させていただきます。当該日より1年以内に確認できない場合は、つみたてNISAへの対象商品の受入れができなくなります。

【投資信託に関するご注意事項】

  • 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、株価、金利、通貨の価格等の指標に係る変動や発行体の信用状況等の変化を原因として損失が生じ、元本を割込むおそれがあります。
  • 投資資産の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
  • 投資信託へのご投資では、商品ごとに定められた手数料等(お申込金額に対して最大3.24%(税込)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.376%(税込)の運用管理費用(信託報酬)、基準価額に対して最大3.0%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。手数料等の合計については、保有金額または保有期間等により異なるためあらかじめ記載することができません。(2017年10月2日現在)
  • 投資信託は預金でなく、預金保険の対象ではありません。また当社を通じてご購入いただいた投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託の募集・申込等の取扱いは当社、設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • 商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。詳細については、店頭に用意しております最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」および一体としてお渡しする「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。なお、「投資信託説明書(交付目論見書)」は当社Webサイトからもダウンロードできます。

<マイゲートでのお取引き>

  • 個人のお客さまの場合、原則として20歳以上のご本人さまによるお取引きとさせていただきます。
  • インターネット専用ファンドの取扱いは、マイゲート(インターネットバンキング)のみの受付となります。
  • インターネット専用ファンドについてのご注意はこちらをご確認ください。

<通貨選択型投資信託についてのご注意事項>

  • 通貨選択型ファンドは他のファンドと比べて商品性が複雑なファンドです。商品の仕組みをご理解の上、ご購入を検討してください。仕組みについてはこちらからご確認ください。

※当資料は2017年8月時点の税制、関係法令などに基づき記載をしております。今後、税務の取扱いなどが変わる場合もございますので、記載内容・数値は将来にわたって保証されるものではありません。なお、個別の税務取り扱いなどについては(顧問)税理士や所轄の国税局・税務署などにご確認ください。

商号等:株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会

商品についてのお問合せ先

コミュニケーションダイヤル

0120-24-3989

  • 自動音声に従い1#を押してください
  • NISAのご相談(サービスコード:1#)の受付時間は平日9時~21時となります。
  • 年末年始、ゴールデンウィークにつきましては受付時間が異なる場合がございます。
  • 取引照会サービス(サービスコード:2#)をご利用いただく場合は、発信者番号を通知してお掛けください。
  • 生年月日や電話番号等の他人に推測されやすい番号をキャッシュカードの暗証番号に登録されている場合、電話による取引をご利用いただけません。
  • 時間帯やお取引内容により、一部ご利用いただけないサービスがございます。
  • プッシュ回線またはプッシュ音の発信可能な電話機からご利用ください。
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